ちんこが小さい人には共感してもらえるかもしれませんが、ちんこが小さいと、自信が持てなくなることって多々ありますよね。

 

例えば、女性とお付き合いする際にいい雰囲気になり、ベットインするかしないの時に頭によぎることは、

 

「ちんこが小さいから振られたり」

 

「笑われたり」

 

「馬鹿にされる」

 

のでは無いかと考えてしまい、なかなか最後の一歩に踏み出せずに、大事なチャンスを逃してしまう。
性行為に対しても自信が持てなくなってしまう。

 

この悪循環が良縁を遠のけてしまいます。

 

 

友人との人間関係も同じく、仲良くなっていくに連れて、銭湯や温泉に誘われることが多くなってきます。

 

「その都度、温泉は嫌いなんだよ。」

 

と伝えるが、流れで行かねければいけないことも出てきます。

 

その際にはタオルでちんこを隠しお風呂に入る。しかしながら、周りと比べると、明らかに不自然な状態であります。

 

銭湯でもちんこが大きい人は堂々と館内を歩きまわり、小さいものはできるだけ見られないように隠しながら歩いているような気もします。

 

これは動物の世界でも同じで百獣の王は堂々と歩き、小動物は見つからないように、ひそひそと歩きます。

 

そんなことを考えていると無理やりな理由を作ってでも温泉に行かない理由を考え結果的に嘘をついてしまうことになります。

 

友人に対して嘘をつく自分に自信が持てなくなることが多々あり、逆にちんこが大きければ、もっと自信を持って人間関係を構築できると思います。